ソフトバンク「首位」独走!CM力の差、見せつけた(ゲンダイネット - 07月13日 10:00)
2008/7/11に発売されたiPhoneを取り入れたソフトバンク、確かにCMは斬新だ。
iPhoneのCMに関しても、かなりカッコイイと思う。
iPhoneの可能性もかなり高いと思う。
特にソフトが導入でき、それをiPhone上で動かせる事が多いと思う。
X01HT等のXシリーズもこれにつられて、販売が伸びるかもしれませんね。
これによって、日本のシムフリー化が進み、スマートフォンが日本に多く入ってくる事が予想されますね。
特にソフトバンク、イーモバイル、ウィルコム以外は、まだスマートフォンの販売が少ない。
2,3年後には、スマートフォンがもっと出てくるだろうかと思います。
「ソフトバンク「首位」独走!CM力の差、見せつけた
(ゲンダイネット - 07月13日 10:00)
ケータイの販売競争はこのところ、ソフトバンクが「独走」状態だ。6月の契約数実績も、auが最下位に転落する中で14カ月連続で首位をキープした。
そこで沸き起こっているのが「TVコマーシャルの差だろう」の声だ。
「一家のお父さんを犬にしたり、お兄さんが予想外デスの黒人だったり、例のCM『白戸家の人々』シリーズのインパクトがすごい。業界では“革命”といわれ、同業者は歯ぎしりしています」(業界関係者)
「お父さん犬」をめぐって訴訟騒ぎまで始まったが、それだけCMの注目度が高いということ。
「いま流れているCMも、会議している犬たちが“おれたちタダ友だから、わざわざ集まる必要はないじゃん”と言う一方で、上戸彩が『お父さんは?』と聞くと、お母さん役の樋口可南子が『サミット』と答えるタイムリーなもの。見た人は思わず笑ってしまう。ドコモやauに対して出遅れていたソフトバンクのブランド力をCM力が定着させたわけです」(前出の関係者)
何をやっているのか分からない会社だったソフトバンクだが、巨額借金でボーダフォンを買収してイチかバチかの勝負に出た孫正義商法を、ひとまずCMが救っている格好だ。」
2008年07月13日
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