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2008年11月06日

ただほど怖いものはない。

ただほど怖い物はない。

もともとそういうものがあった気がしますが・・・

アンチウィルスソフトだと思っていたものが、実際はウィルスソフトだったとか。

ウィルスソフトですと下記のNOD32が軽くて、安価でお勧めです。




有名どころでは、ウィルスバスターですね。ですが、重いので・・・





退治のはずが、実は感染源…偽ウイルス対策ソフトが横行
11月6日14時35分配信 読売新聞

 パソコン内のウイルスを取り除く「アンチウイルスソフト」だと思ってダウンロードしたら、逆にウイルスに感染させられる−−。そんな「偽アンチウイルスソフト」が横行している。

 ウイルス対策会社などの調査で数十種類が確認され、中にはクレジットカード情報を抜き取るタイプも。独立行政法人「情報処理推進機構」(東京都文京区)に寄せられる被害相談も今年9月になって急増しており、同機構は「見た目も名前も巧妙に正規品を装っている」と注意を呼びかけ始めた。

 出回っている偽ソフトは、「アンチウイルスXP2008」「ウィン・アンチウイルス」「スパイウエア・リムーバー」など。ウイルス対策会社からの案内を装ったメールを開くと、「おすすめのソフトがあります」という記述が出て、クリックすると英語などで書かれたサイトに誘導されるタイプが多い。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081106-00000028-yom-soci)」
posted by koala(コアラ) at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | PC
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